コンピュータ顕微鏡硬度計MVC-1000 JMT 1/MVC-1000 JMT 2コンピュータ表示微小硬度計は、精密機械と光、電気、コンピュータ専用ソフトウェアを組み合わせた硬度試験器である。これはビッカースまたはヌー氏の硬度をテストするために使用でき、測定された対角線値を本機の一体化計算機に入力するか、測定画像をコンピュータに渡すことで硬度値を計算することができます。
コンピュータ表示微小硬度計MVC-1000 JMT 1/MVC-1000 JMT 2同機は高倍率光学測定システムを採用し、接眼レンズドラムは一度に数を読む。測定可能鋼、非鉄金属、ICシート、薄いプラスチック、金属シート、コーティング、表面被覆層、積層金属、熱処理炭化層及び焼入れ硬化層の深さ及び硬度勾配。
コンピュータ表示微小硬度計MVC-1000 JMT 1/MVC-1000 JMT 2技術パラメータ
1、マイクロ硬度スケール:HV0.01,HV0.025,HV0.05,HV0.1,HV0.3,HV0.5,HV1
2、表示:保持時間(秒)、硬度値
3、試験力(gf):10,25,50,100,200,300,500,1000
4、ロード制御:自動(ロード/保持#ホジ#/アンインストール)
5、試験力保持時間(s):5~60
6、試験力選択:外部式選択つまみ、試験力は自動的にLCDスクリーン枚
7、対物レンズ:10×,40×
8、接眼レンズの倍率:10×
9、総拡大倍率(μm):100×(観察), 400×(測定)
10、測定範囲(μm):200
11、解像度(μm):0.25
12、測定範囲:(5-3000)HV
13、XYしけんだいすんぽう(mm):100×100
ストロークレンジ(mm):25×25
さいしょうリード(mm):0.01
14、試験片の最大高さ(mm):85(2.55")
15、試験片の最大幅(mm):120(3.35")(圧子中心線から機壁までの距離)
16、電源電圧:AC220V/50HZ
17、外形寸法(mm):490×310×515
18、重量(kg):35
